ポール・アイズピリ
フクダ画廊で取り扱っている、ポール・アイズピリの作品と、作家の略歴をご紹介致します。また、こちらで掲載されていない作品をご希望の方は、お気軽にご連絡ください。
作品紹介
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「卓上の静物」
3号・油彩
SOLD OUT
※作品画像には撮影用のカメラが写り込んでいます。現物にはございません。ご了承ください。
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| 卓上の静物 | 花 | |
![]() 3号・油彩 SOLD OUT |
![]() リトグラフ イメージ 38x29.5cm 額 66x56.7cm |
![]() イメージ xcm 額 xcm |
作家紹介
パリを中心に、ヨーロッパ、日本などで高い人気を誇るアイズピリ。
その作品は、パリ画壇具象系作家を代表するものとして、ルーマ・アルビをはじめとした美術館に収蔵さている。やさしくビビッドな色使いによるポップな風景画や、暖かい雰囲気の人物画が特徴。
1954年には東京でも個展を開催している。
略年表
| 1919年 | パリ生まれ。 |
|---|---|
| 1939年 | 第二次世界大戦でドイツ軍の捕虜となる。 |
| 1945年 | 「青年絵画展」の創立会員になる。 |
| 1946年 | 青年絵画展で三等。 |
| 1951年 | プリ・ナショナル賞受賞。 |
| 1954年 | ぺトリデス、ロマネなど各画廊にて個展開催。東京・ニューヨークなどを回る。 |
| 1971年 | ジュマイ賞受賞。 |
| 1980年 | ナントから、アンジュール、セーユ、ボルドーを回り、風景展を開催する。 |
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